2回目、9時前から、小学生の先生と子ども達が乗っていた。ずっと先生が立って説明をしている。私も聞いていて勉強になった。私が営業所で乗り継いだときにはもう乗っていたが、その手前のM小から乗ったようだ。
途中の信号でアイドリングをストップする、先生が「これは知友を守る」と説明していた。一度ストップさせたばっかりに、またストップさせなくてはならない…。
ずっと北と南を回りE駅で下車した。
…と思ったら、またすぐにK駅で乗ってきた。料金は取らなかった。最後にM小で降りた。
E駅で言葉のおかしい変なおばさんが乗ってきた。2~3回乗りたいんですけど、いくらですか?といきなり聞いてきた。返答に躊躇していると、「200円でいいですか?」というので、「はい!」と答えた。すると「これ、私からのプレゼントです。アカギレクリームです。」と言って、小さなクリームのケースを料金機の上にポンと置いた。
市役所で降りてS寺で乗ったと思われるおばさんが話をしていた。三角形に歩いて来た。それがピタゴラスの定理だと、面白いことを言っていた。
エンジンストップすると、「あ!消えちゃったよ!」と、面白い表現をする小さい子が乗って居た。
4回目13:30頃、主任のM氏がK園からいきなり乗ってきて、何も言わずにE駅で降りた。どういう目的でのったのかわからないが、全く無言で何も言わないのはすごく失礼である。