車輌は軽快で乗りやすい。すごい雨。風も強く台風のよう。暖かい。
営業所の出庫からAへ着くまでに渋滞。そのため、最初のA発が5分遅れ。
雨の日は道がいろいろな車でぐちゃぐちゃで疲れる。
(信号停止線オーバーの車や、駐車車輌など…etc.)
1回走っただけで、どっと疲れた。走れば走るほど遅れ、時間が取り戻せない。
J駅ではタクシー待ちの客で長蛇の列が出来ている。
J駅からは、かなり待っていて20人以上乗る。
2回目A向け17:30頃、DTを通過したら、反対側(J駅向け)のバス停で、早くも何人かバスを待っていた。この車に乗る客達である。すごいプレッシャーだ。
20分遅れでAを発車してDTへ行くと、「23分、何で来ないのよ。遅すぎ!びしょびしょ!」と、客達が文句を言って乗ってきた。
3回目J駅20分遅れで発車。さすがに、もう待ちくたびれたか、客は少なくほっとした。
20分遅れでAで中休。そのため休憩時間は40分しかなくなってしまった。外はすごい風雨。バスが風で揺れている。川は増水。
Aスーパーで、メンチ、食パン、牛乳を買って、締めて260円。食べる時間なくギリギリ。
道路に壊れた傘が飛んできて落ちている。
雨の日の夜は、横断歩道を渡る歩行者が、黒く暗く、見えにくく怖い。
中休後の夜は客はまばら。道路もガラガラ。天と地の差。