車のバッテリーが上がり戻れない
M向け3回目が一番たくさん乗った。いつもの制服小学生も元気に!
時間走行で早いようで、バス停に走ってくる女性何人も。
中休後M駅でバアさんが、ただICカードを見せただけで乗った。裏側にパスを持っているのかと思い、「裏を見せて下さい。」と言うとパスは無く、タッチしてもらった。確信犯で気分が悪い。次のバス停(D研)ですぐ降りた。
午後は太陽がカンカン照りで車内が暑い。エンジン掛けっ放ししかない。
2回目J駅から結構乗り始めた。制服小学生多い。
E木で「あ~、パパの車だ!」と言って小学生の女の子が、迎えに来ていたパパの車を見つけて降りて行った。その入れ替わりで、足が小刻みにしか動かないジイさんが乗って来た。大変だろけど、時間が掛かる。
2回目Y駅でも、たくさんいろいろな客が乗って楽しかった。途中からもどんどん乗ってかなり混み始めた。
エンジンは、以降ずっと掛けっ放し涼しい。
商店街や郵便局など、いろいろな目的地で行き先(降りるバス停)を聞かれた。
3回目の行き帰りもかなり乗った。混雑でY駅への到着が遅れた上に、Y駅からもかなり乗り、南Yからは、いつもの頭のおかしい兄ちゃんが乗って来てイライラし、EKの交差点では、東京ガスの緊急車がサイレンを鳴らして走ってきて、その兄ちゃんがドアをドンドン叩いて騒ぎ始めた。
このダイヤは忙しいだけ。フルダイヤ(ちゃんとしが長い時間のダイヤ)であれば、忙しい時間帯も、暇な時間帯(朝や夜など)もあってバランスが取れるが、このダイヤは一番忙しい時間帯だけで釣り合いが取れない。
最近、マイクの声はずいぶん響くようになった。乗り継ぎで車のバッテリーが上がって帰れなくなってしまった。主任が別の応急車を持ってきてブースターケーブルでバッテリーにつなぎ、どうにか掛かって帰れた。営業所へ戻ってすぐに工場へ行き、そこで新品のバッテリーに交換してもらった。